
「ヒートギアって冬に着てもいいの?」「コールドギアは何度から使うべき?」——アンダーアーマーを買おうとして、結局どれを選べばいいか分からずカートに入れたまま放置していませんか?
ヒートギア、コールドギア、オールシーズンギア、さらにコンプレッション、フィッティド、ルーズ…。種類が多すぎて、自分に合った一枚を見つけるのが難しいのは事実です。
結論を先にお伝えすると、室内・高強度運動なら冬でもヒートギアOK、屋外・低強度ならコールドギア。この判断基準さえ押さえれば、年間を通して快適なスポーツライフが手に入ります。
この記事では、アンダーアーマーの気温別・運動強度別の選び方を解説します。ヒートギアとコールドギアの技術的な違いから、3つのフィットタイプの使い分けまで、公式情報と実際の使用感を踏まえてまとめました。
ヒートギアとは|アンダーアーマーのベースレイヤーの基本

ヒートギアとは、アンダーアーマーが展開する春・夏・秋用のベースレイヤー(機能性インナー)のことです。名前に「ヒート」と付いていますが、暖める機能ではなく、暑さ(ヒート)から体を守るために設計されています。
「アンダーアーマー」というブランド名自体が、身体の上に着る鎧(アーマー)ではなく下(アンダー)に着る鎧を意味しています。「コットン(綿)のTシャツはスポーツに適さない」という課題を解決するため、ポリエステルベースのセカンドスキン(第二の皮膚)を提案したのがこのブランドの原点です。
アンダーアーマーのベースレイヤーは、気温帯に応じて3つのカテゴリに分かれています。
| カテゴリ | 適温範囲 | ひとことで言うと |
|---|---|---|
| ヒートギア | 24℃〜40℃ | 暑さから守る(春夏秋) |
| コールドギア | −10℃〜12℃ | 寒さから守る(冬) |
| オールシーズンギア | 12℃〜24℃ | 中間の気温帯に対応 |
ヒートギアの特徴と仕組み
ヒートギアの核心技術はモイスチャートランスポートシステム(水分輸送システム)です。親水性と疎水性の繊維を組み合わせることで、皮膚表面の汗を素早く吸い上げ(毛細管現象)、生地の表面へと拡散させます。拡散された水分は体温と外気によって急速に気化し、その気化熱によって身体を冷却します。
汗が肌に留まらないため、ベタつきを感じにくく動きやすさも確保できます。多くのヒートギアにはUPF30+以上の紫外線プロテクト機能も備わっており、夏のアウトドアスポーツ時の日焼け対策としても機能します。
現行モデルでは、発汗量の多い背中や脇下にメッシュパネルを配置する「ボディマッピング」技術が標準化されており、蒸れの物理的な排出を促進しています。
さらに上位モデルとしてISO-CHILL(アイソチル)があります。断面が平たいリボン状の扁平糸(フラットヤーン)と、繊維に練り込んだ二酸化チタン(TiO2)の組み合わせにより、通常のヒートギアを超える接触冷感と熱移動能力を実現しています。真夏の屋外や猛暑日に特に効果を発揮するテクノロジーです。

コールドギアの特徴と仕組み
コールドギアの設計思想は、単に生地を厚くするのではなく「重量あたりの保温性(Warmth to Weight Ratio)」を最大化することにあります。
コールドギアのファブリックは二層構造(ダブルフェイス)を採用しています。
🔬 二層構造の仕組み:
- 内側の起毛層:微細な起毛が皮膚との間にデッドエア(動かない空気の層)を作り、体温の放熱を防ぐ断熱材として機能する
- 外側の平滑層:高密度に編み込まれた面が冷気の侵入を軽減し、重ね着時の他の衣服との摩擦も抑える
- 汗処理機能:内側の起毛から外層へ水分を素早く移動させ、汗冷えを防止する
従来の防寒インナーとの大きな違いは、保温性だけでなく吸汗速乾性も備えている点です。激しい運動で汗をかいても素早く乾くため、汗冷えによる体温低下を防止します。薄手でありながら高い保温効果を発揮するため、アウターとの重ね着がしやすく動きを妨げません。
オールシーズンギアの位置づけ
オールシーズンギアは、ヒートギアとコールドギアの中間的な性能を持ち、12℃〜24℃の気温帯で快適に使用できます。朝晩が冷え込む春秋の時期や、屋内外を行き来する際の温度差にも対応できるため、一年を通して活用したい方に向いています。
なお「オールシーズンギア」という名称は、現在はより具体的な製品名で展開する傾向にあります。
📦 オールシーズンギアの役割を担う現行製品:
- UAテック(UA Tech):柔らかな肌触りと速乾性を兼ね備えたTシャツ・ロングスリーブの主力素材
- ライバルフリース / アーマーフリース:中厚手のスウェット素材。ヒートギアでは寒いがコールドギアほどの極寒仕様は不要な場面に最適
- ストーム(UA Storm)ウーブン:撥水加工を施した軽量ウィンドブレーカー。体温調整の微調整役として機能
ヒートギアとコールドギアの違い|気温・機能・素材を比較
ヒートギアとコールドギアは「暑さ対策」と「寒さ対策」で設計思想が正反対ですが、アンダーアーマーのベースレイヤーとして共通する基本性能も持っています。両者の違いと共通点を整理します。

| 項目 | ヒートギア | コールドギア |
|---|---|---|
| 推奨気温 | 24℃〜40℃ | −10℃〜12℃ |
| 主な機能 | 吸汗速乾・通気性・体温冷却 | 保温性・汗冷え防止 |
| 素材特徴 | 軽量・薄手・高通気性 | 裏起毛・二層構造 |
| 適した季節 | 春〜秋(暑い時期) | 秋〜冬(寒い時期) |
| 使用シーン | 発汗量の多い運動・暑熱環境 | 寒冷環境・低強度の活動 |
| 上位テクノロジー | ISO-CHILL(アイソチル) | インフラレッド / プロ |
ヒートギアもコールドギアも、4方向ストレッチ(縦横どちらにも伸びる)、抗菌防臭機能、UVプロテクト、吸汗速乾性はベースレイヤーの基本性能として共通しています。違いは「その上で、暑さを逃がすのか・暖かさを閉じ込めるのか」という方向性です。
ヒートギアは冬に着れる?条件別の判断基準
「ヒートギアは夏専用」と思われがちですが、条件次第では冬でも十分に活用できます。判断のカギは「運動強度」と「活動環境」の2つです。

冬でもヒートギアが使えるケース
以下の条件に当てはまる場合、冬でもヒートギアの方が快適です。
✅ ヒートギアがOKな条件:
- 室内トレーニング:ジムや体育館など暖房が効いた環境では、保温性よりも吸汗速乾性が重要。コールドギアでは暑すぎて汗が処理しきれない
- 高強度の運動:ランニング、HIIT、ウェイトトレーニングなど発汗量が多い活動では体温が大きく上昇する。過剰な保温はオーバーヒートの原因になる
- 重ね着のベースレイヤーとして:ヒートギアの上にフリースやウィンドブレーカーを着る場合。汗を素早く外層に逃がし、外層で保温する効率的なレイヤリングが可能
特にジムでのトレーニングでは、冬場でもヒートギアが最適な場合が多いです。室内は暖房が効いており、高強度の運動で体温が上昇するため、保温性よりも吸汗速乾性を優先すべき場面がほとんどです。ジムに通い始めたばかりでウェア選びに迷っている方は、ジムの服装完全ガイド|初心者向け選び方とおすすめウェアも参考にしてください。
また、ヒートギアはワイシャツのインナーとしても優秀です。薄手でスーツのシルエットに影響せず、汗染みを防いで清潔感を維持できます。洗濯後も速攻で乾き、素材的に首が伸びることもありません。
冬はコールドギアを選ぶべきケース
一方、以下の条件ではコールドギアを選ぶべきです。
❄️ コールドギアが必要な条件:
- 屋外での運動・活動:風を受けると体感温度はさらに下がるため、コールドギアの断熱効果が活きる
- 低〜中強度の運動:ウォーキング、ゴルフ、釣りなど発汗量が少ない活動では体温が上がりにくく、保温性を優先すべき
- 長時間の屋外滞在:スポーツ観戦、通勤、アウトドアレジャーなど動きが少ない状況では蓄熱機能が必要
屋外で気温が10℃を下回る場合は、運動強度に関わらずコールドギアを検討しましょう。特にゴルフのカート移動、釣りの待機時間、スポーツ観戦など動きが少ない活動では体温が上がりにくく、保温性の高いギアが欠かせません。
冬のスキー・スノーボードでは、コールドギアの保温性と薄さがインナーとして理想的です。スノーボードウェアの選び方|サイズ選びと機能性で失敗しないコツもあわせてご覧ください。
重ね着(レイヤリング)で対応する方法
気温や運動強度が読みにくい場面では、**レイヤリング(重ね着)**で調整する方法も有効です。
🧥 重ね着の組み合わせ例:
- ヒートギア+ウィンドブレーカー:汗をかきやすいが外気が冷たい場面に。ヒートギアが汗を処理し、ウィンドブレーカーが風を防ぐ
- ヒートギア+コールドギア:極寒環境での高強度運動に。内側のヒートギアが汗を素早く吸い上げ、外側のコールドギアが保温と発散を担う
- コールドギア+フリースジャケット:低強度の屋外活動に。コールドギアで基本の保温を確保し、フリースで追加の断熱層を作る
- コールドギア+ダウンジャケット:氷点下の極寒環境に。コールドギア インフラレッドやプロを選ぶとより効果的
スノーボードやスキーのレイヤリングについては、ファーストレイヤー・セカンドレイヤーとは?スノーボードインナーの選び方とおすすめ商品で詳しく解説しています。
アンダーアーマーの気温別の選び方|コールドギアは何度から?
「コールドギアは何度から使うべき?」という疑問に対する答えは、気温10℃以下が一つの目安です。ただし運動強度によって最適な選択は変わるため、気温と運動強度の2軸で判断するのが確実です。

気温×運動強度で選ぶ早見表
| 外気温 | 高強度(ランニング等) | 中強度(ウォーキング等) | 低強度(ゴルフ・観戦等) |
|---|---|---|---|
| 10〜15℃ | ヒートギア or 薄手ロングスリーブ | オールシーズンギア(UAテック等) | 標準コールドギア |
| 5〜10℃ | 標準コールドギア | 標準コールドギア+薄手アウター | コールドギア インフラレッド |
| 0〜5℃ | 標準コールドギア+ウィンドブレーカー | コールドギア インフラレッド | コールドギア インフラレッド+中綿アウター |
| −10〜0℃ | コールドギア インフラレッド | コールドギア プロ / Base 3.0〜4.0 | コールドギア プロ+ダウンジャケット |
📌 選び方のポイント:
- 高強度運動では体温が上がるため、同じ気温でも薄手のギアで対応できる。過剰な保温はオーバーヒートの原因になる
- 低強度・静止時は体温が上がりにくいため、保温性の高いギアが必要。インフラレッドやプロの蓄熱機能が効果を発揮する
- 風がある屋外では体感温度が実際の気温より大幅に下がるため、一段階上の保温力を選ぶ
コールドギアの種類と暖かさの違い

コールドギアには保温性のレベルによって複数の種類があります。用途に応じて適切なモデルを選びましょう。
標準コールドギア(ベースレイヤー)
日常のジム通いや気温0℃以上のランニングに最適なスタンダードモデルです。汗を逃がす機能を優先し、過剰な保温によるオーバーヒートを防ぎます。冬でも高強度のトレーニングをする人や、室内と屋外を行き来する活動をする人に向いています。
コールドギア インフラレッド
生地の裏面に施されたセラミックプリントが、人体から放射される遠赤外線(体温)を吸収・蓄積するテクノロジーです。通常の繊維だけでは透過してしまう放射熱を物理的に捕捉し、通常のコールドギアより長時間暖かさを維持できます。
運動休止時(ゴルフのカート移動やリフト乗車時)においても蓄えた熱が急激な体温低下を防ぐため、動きの少ない屋外活動に特に効果的です。冬のゴルフではインフラレッド搭載のテーパードパンツが定番で、薄手でありながら外気温0〜5℃のプレーを可能にし、スイング動作を妨げません。
コールドギア プロ(Base 3.0/4.0)
氷点下10℃を下回る環境や雪山登山向けの最高保温モデルです。標準コールドギアより生地のGSM(グラム数/平方メートル)が高く、起毛のロフト(厚み)が深いため、より多くのデッドエアを確保できます。一部のモデルでは裏地が格子状(グリッド)になっており、通気性と保温性を両立させています。スキー、スノーボード、雪山登山など過酷な冬の環境に対応します。
コンプレッション・フィッティド・ルーズの違いと選び方

アンダーアーマーのベースレイヤーは、気温別のカテゴリ(ヒートギア・コールドギア)に加えて、フィット感の異なる3つのタイプを展開しています。気温で素材を選び、フィットタイプで着心地を選ぶという二段階の選択が、アンダーアーマー特有の仕組みです。
| フィットタイプ | 密着度 | 特徴 | 適した用途 |
|---|---|---|---|
| コンプレッション | ★★★★★ | 第二の皮膚のように密着 | 高強度トレーニング、競技スポーツ |
| フィッティド | ★★★☆☆ | 適度な密着感と動きやすさ | 日常トレーニング、幅広いスポーツ |
| ルーズ | ★☆☆☆☆ | 締め付けないゆったり設計 | カジュアル、リラックス、重ね着 |


コンプレッション|最も密着するタイプ
コンプレッションは、文字通り体を「圧迫」することで筋肉の余計な振動を抑制し、パフォーマンス向上と疲労軽減に貢献するタイプです。体の動きを正確に感じたい方やパフォーマンスを最大化したいアスリートに向いています。
🏃 おすすめのスポーツ・活動:
- アメフト・ラグビー:コンタクトスポーツでの筋肉保護と疲労軽減
- 陸上競技:筋肉の振動抑制によるパフォーマンス向上
- サイクリング:長時間のペダリングでの疲労軽減
- 野球・サッカー:チームウェアの下に着用してプレー中の快適さを維持
コンプレッションウェアの効果やメカニズムについてもっと知りたい方は、コンプレッションウェアの効果とおすすめブランド5選を参考にしてください。
フィッティド|程よくフィットするタイプ
フィッティドは、コンプレッションの機能性を一部維持しつつ、締め付けすぎない快適さを両立させたバランス型です。最も汎用性が高く、幅広いシーンで使えるため迷ったらフィッティドを選ぶのがおすすめです。
🏋️ おすすめのスポーツ・活動:
- ジム通い・ウェイトトレーニング:適度な筋肉サポートと動きやすさを両立
- ランニング・ジョギング:締め付けすぎず快適なフィット感
- ヨガ・ピラティス:ストレッチ動作を妨げない柔軟性
- 球技スポーツ全般・日常使い:違和感なく着用でき、普段着としても使える
「コンプレッションは一枚で着るのが恥ずかしい」という方にもフィッティドは適しています。日常のトレーニングはフィッティド、スポーツの試合ではコンプレッションと使い分けるのもよいでしょう。
ルーズ|ゆったりしたタイプ
ルーズは、体を締め付けず自由な動きを重視する最もゆったりしたフィット感です。通気性が良く、レイヤリング(重ね着)がしやすいのも特徴です。
🎽 おすすめのスポーツ・活動:
- バスケットボール・ストリートスポーツ:大きな動きを妨げない自由度
- カジュアルな日常着:リラックスした環境でのトレーニングや外出に
- 睡眠時:ストレスフリーな着心地で快適な睡眠をサポート
- 長時間の着用:通勤や出張など、締め付けによる疲労感を避けたい場面に
フィットタイプの詳しいサイズ感は、アンダーアーマー公式 サイズ・フィットガイド(メンズトップス)で確認できます。
まとめ

アンダーアーマーのギア選びは、気温と運動強度の2軸で考えるとシンプルです。気温24℃以上ならヒートギア、12〜24℃ならオールシーズンギア(UAテック等)、10℃以下ならコールドギアが基本の目安になります。
「ヒートギアは冬に着れる?」の答えは、室内・高強度運動ならOK、屋外・低強度ならコールドギアです。ジムや体育館のような暖房環境では、冬でもヒートギアの吸汗速乾性が活きます。逆に、屋外でのゴルフや観戦のように動きが少ない場面ではコールドギア、さらに気温が下がればインフラレッドやプロを選んでください。
フィットタイプは、競技志向ならコンプレッション、迷ったらフィッティド、リラックス重視ならルーズ。気温でカテゴリを選び、フィット感で着心地を決める——この2ステップで、自分に最適な一枚が見つかります。
ちなみに、パンツの上に着るかノーパンで着るか迷うかもしれません。どっちも試しましたが、パンツは有りでも無しでも大丈夫です。お好みでどうぞ。
よくある質問(FAQ)
- ヒートギアは夏専用?冬も着れる?
-
室内トレーニングや高強度運動で発汗量が多い場合は冬でも使用可能です。屋外や低強度の活動ではコールドギアが適しています。
- コールドギアは何度から着るべき?
-
目安は気温10℃以下です。ただし、ゴルフや観戦など運動強度が低い場合は10〜15℃でもコールドギアの方が快適な場合があります。
- ヒートギアとコールドギアの違いは?
-
ヒートギアは吸汗速乾・通気性重視で暑熱環境向け(24℃〜40℃)、コールドギアは保温性重視で寒冷環境向け(−10℃〜12℃)です。素材構造も異なり、コールドギアは裏起毛の二層構造を採用しています。
- コンプレッションとフィッティドの違いは?
-
コンプレッションは最も密着し、筋肉を圧迫してサポートする高強度トレーニング・競技向けです。フィッティドは適度な密着感で締め付けすぎず、日常使いに最適です。迷ったらフィッティドがおすすめです。
- オールシーズンギアはいつ着ればいい?
-
気温12℃〜24℃の春秋シーズンや気温変化の大きい日に適しています。現在は「UAテック」「ライバルフリース」という製品名で同等の機能を持つ製品が展開されています。
- コールドギア インフラレッドと通常のコールドギアの違いは?
-
インフラレッドはセラミックプリントにより遠赤外線を蓄積・反射し、通常のコールドギアより長時間暖かさが持続します。ゴルフ、釣り、観戦など動きの少ない活動に特に効果的です。
- アイソチルとヒートギアの違いは?
-
アイソチルはヒートギアの上位互換テクノロジーです。扁平糸と二酸化チタン配合により、通常のヒートギアより強力な接触冷感と熱移動能力を持ちます。真夏の屋外や猛暑日に特に効果を発揮します。
- ヒートギアは暑い?暑すぎて不快にならない?
-
ヒートギアは「暖める」のではなく「暑さから守る」ための設計です。吸汗速乾機能と通気性により、汗をかいてもベタつかず快適に保ちます。もし暑さが気になる場合は、冷却性能が高い上位モデルのISO-CHILL(アイソチル)を検討してください。
- アンダーアーマーの夏用と冬用の見分け方は?
-
製品名やタグに**「HEATGEAR」と書かれていれば夏用**(春夏秋対応)、「COLDGEAR」と書かれていれば冬用です。裏地を確認して起毛があればコールドギア、薄手でサラサラしていればヒートギアと判断できます。
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参考サイト・出典:

